上級日本語1のブログ8:スポッツ:子供の頃の空手

 子供の頃、私と兄は学校の後で、武道の道場に空手をしに行きました。いつも、空手用具(ようぐ equipment)を持っていきました。空手用具の中に空手着(ぎ counter for clothing)やリテーナーや頭と体を守るプロテクターなどがありました。まず始めにウォームアップ・エクササイズをしました。それから、相手に礼をして、試合のための練習をしました。この時、私が小学生だった時、空手を学んでいましたが、今では全然覚えていません。でも、先生の顔と楽しさは絶対に覚えています。それに、楽しい思い出もまだ覚えています。

例えば、試合でハイキックで5枚の木の板(いた plank)を割た(わる to cut, to break)思い出です。多分、現代では、親は子供が武道をすると、家に帰る時に疲れてくると思われています。また、子供が成長すると思われています。私は紫のベルトでやめましたが、兄は茶帯(ちゃおび brown belt)でやめました。将来、空手をもう一度試してみたいと思っています。その他にも剣道と柔道も試してみたいです。

このような空手用具を使いました。|源: アマゾンからの写真                    

                                                         このように試合と復習 |源:ウィキペディアからの写真   

Comments

  1. 空手を習っていたんですか、かっこいいですね!空手の試合では、相手と実際に戦ったんですか。

    私は空手をしたことがありませんが、高校の頃に柔道と剣道の授業がありました。
    授業で習っただけなので、そんなに上手くはなりませんでしたが、武道の色々な決まりを教えてもらってとても勉強になりました。

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