上級日本語4のブログ3:子供の頃の残っている思い出についてインタビューの結果

 大人でも、まだ子供の思い出が浮かんできる人々は少なくきたそうだ。だから、機会があったら、子供の時の思い出について、話すことを受け取っている。そこで、このインタビューの話題にした。このインタビューでは、河野先生に様々な質問を話させてくれた。インタビューにおける質問は①一番残っている思い出、②持っていた夢、③叱られて強く覚えていること、④今のご自分にどのような影響を与えたこと、⑤大親友の一番覚えている思い出だった。次は、インタビューで河野先生の返事だ。

 子供の時、河野先生は動物が好きで、お父さんも高校の生物(生き物)の先生でした。そのため、生き物がすごく好きで、お父さんの影響で、色々動物が好きになったそうだ。また、動物園つれていてもらえたそうだ。ペットも色々飼っていて、三、四歳からずっと犬がいたそうだ。チャピという名前の犬が飼っていて、ハムスターや熱帯魚(ねたいぎょ、暖かい地域に住んでいる魚)やクワガタ(虫)やリクガメ(大きいカメ)を飼っていて、遊んでいる思い出が残っていたそうだ。また、ハムスターも何匹飼っていて、男の子と女の子がいて、たくさん子供が生まれしまて、家に帰なくてお世話できない時に小学校の友達に「ハムスターがいらない?」で、皆にハムスターを譲って(ゆずる、あげるに当たる)ハムスター友達がたくさんできたそうだ。

 子供の時は河野先生は動物園の飼育員(しいくいん、動物を世話する人)か水族館の飼育員になりたがっていた。なぜかというと、飼育の動物よりも水の中にいる動物、小さい魚が好きからだ。で、小学生の時に算数ができなくて、兄弟が二人いって、ご両親は先生で、お母さんさんは国語の先生だった。でも、お母さんは小学校の先生だから、算数も教えるし理科とも教えるし国語も教えるし河野先生は算数が分からない時にお母さんに教えてもらえて、でもできなかったから、いつも怒られてたそうだ。いつもご兄弟と比べられて、「鬼ちゃんおねちゃんはこなに算数出来ないことなかったよ」、そうなすごい記憶があるそうだ。たから、本当に算数ができないということを叱られた。高校生の時にパーマ色々してたりして、お父さんに言わない紙を切ってしてたんだ。最初はお父さんはパーマが気ついてなくって、お姉さんが車でパーマのことを言っていたんだ。それで、「パーマを切けるの」と言って、お父さんは始めして、すごいその日怒っていたそうだ。

 河野先生のご両親は先生だったので、家に変えてきて、いつもその仕事が忙しくて大変なことが言っていて、ご両親の姿を見ていて「絶対に大きくになったら教える仕事が続きたくない」をいったが、なくてしまった。「やりたくないやりたくない」と思われれたと逆にご両親の影響で先生になった。あと、子供の時、あまり褒められなかったから、教える時、たくさん褒めて、ポジティブなことを言って、学生のモチベーションを上げようで、お姉さんの子供にポジティブなことを言ってあげようそうだ。子供の時、自分がしてもらって嬉しかったことは自分もしてあげたいと思うし、されてやだったことは‘しないように、そんな影響を与えた。

 大親友の話で、大親友じゃないが、古砂糖の友達の話についてはなした。門柱の柱で河野先生の友達がぶら下がって遊んでいだら、柱を壊れていて彼の足をうってしまった。でも、そんなにけがしなかったが、それで友達が泣いたそうだ。河野先生はお菓子を持って大丈夫をいって、心配してその記憶があったそうだ。それで、その子の家で犬に噛まれて、そんなに酷い気がしなかったが、家に変えていて、その友達の親は何も言ってこなかった。河野先生の両親は犬噛むことは病気があったので、何も「すみまぜんでした」言ってこないので、「ダメでよ。おかしい」と言っていることは記憶があるそうだ。

 まとめると、河野先生のインタビューで、私の成長に気がした。また、100パーセントで、言ったことが言われないが、伝えることははっきりと思う。または、インタビューの雰囲気ではなくて、ともにシェアしていた子供の記憶は良い経験だった。このインタビューで河野先生の知らなっかたことも学ぶ機があって、本当に素晴らしい先生だと思う。これからも、インタビューされる準備が続きたいだ。

Comments

  1. 上級の日本語1は河野先生の授業でした。ですので河野先生の子供時から今までの先生になるストーリーに興味があります。最初に私は河野先生が厳しいと思いましたが、すぐに私は、河野先生が厳しくなくて、それに対して、教えるのが情熱的な先生だということが分かりました。河野先生の授業は簡単じゃなかったけど、私の日本語力が増えて、特に発表する時にもっと自信が持つようになりました。各学期は先生のそれぞれの教え方が少し違いますが、すべては私たちにいいと思います。つまり、USCの日本語プログラムの先生、皆のおかげで勉強になって日本語の楽しみを感じています。

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