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Showing posts from February, 2026

上級日本語4のブログ5の近のニュース:生成AIによる偽情報が投票判断に与える問題と対策

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 最近、日本にはSNSや動画サイト(例:YT)では生成AIで作られた動画や画像が急増しています。時に、本物と偽物の動画や画像と見分けがつかないそうです。今月、生成AIが作った動画はYTに投稿(とうこう)された時点では、生成AIで作られたマークがありましたが、Xでは生成AIによるマークとは、示されず拡散(かくさん)しました。NHKによると、40万回以上表示(ひょうじ)されていましたそうです。  もう一つは、ニュース風の偽動画や偽画像に問題されていて、音声で、偽音声として、候補者が引退したかというような嘘が拡散します。さらに、Xでは、ニューズ番組の一場面のように見えますが、実際は生成AIが作られた偽画像です。問題点だったら、衆議院選挙で、投票の判断に影響を及ぼすことです。そのため、桜美林大学平和博教授という平教授をあげたアドバイスには、一目の主なポイントが、SNSや動画サイトでは基本時でも、投票前でも、目にした情報が、他のメディアでも、同じ内容で取り上げれているか、一度目を向けてみること大切です。また、二つ目の主なポイントが情報を見た自分自身の心の動きにも注意を必要があることです。  このニューズでは、平教授の意見に賛成します。なぜなら、ビッグデータの時代に、ますます生成AIの精度が今後も高まっていく予想(よそう)されているからです。そのため、AIは生産だけすることが出来るが、人間的な能力は自分自身の心を持っていることです。だから、本物と偽物の動画や画像があっても、人間の判断力で、挑戦できるのではないでしょうか。  参考文献 選挙の前にたしかめて 生成AIの選挙動画に注意!. NHKニュース. (2026, January 30). https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015039481000

上級日本語4のブログ4:尊敬する政治家

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 実は、私は昔から歴史が好きです。そのため、高校生の時、アメリカの歴史に関する本をほとんど読みました。その中で時に、印象に残っているのは、多くの本が男性の視点から書かれていたことです。アメリカが建国されてから、大統領は男性だけで、女性の社会的な役割は、19世紀以降少しずつ変化していきました。だから、尊敬する政治家は誰かと聞かれたら、やっぱりハリス・カマラだと思います。  ハリスはアメリカ初の女性副大統領で、若い女性たちの将来の可能性を広げたと思います。面白いことに、ハリスのお父さん、お母さん共に政治家ではなかったんです。お父さんは経済学の教授で、お母さんはがんの研究者です。日本の政治制度と違って、二世議員や世襲議員や有名人であるという理由ではなくて、自分の専門知識を生かして、政治家になりました。しかし、2年前に、ハリスは大統領に挑戦しましたが、落選しました。未だにアメリカでは、政治は男性中心であるという考え方が根強く残っています。そのため、女性と男性の平等については、今でも多くの議論が行われています。国民は女性が国家の指導者として、相応しかどうかを議論しています。皆さんも尊敬する政治家はいますか。誰でしょうか。私のブログを読んでくれてありがとうございます。 写真のリンク🔗: https://news.stanford.edu/stories/2020/12/breaking-barriers-madame-vice-president-kamala-harris

上級日本語4のブログ3:子供の頃の残っている思い出についてインタビューの結果

 大人でも、まだ子供の思い出が浮かんできる人々は少なくきたそうだ。だから、機会があったら、子供の時の思い出について、話すことを受け取っている。そこで、このインタビューの話題にした。このインタビューでは、河野先生に様々な質問を話させてくれた。インタビューにおける質問は①一番残っている思い出、②持っていた夢、③叱られて強く覚えていること、④今のご自分にどのような影響を与えたこと、⑤大親友の一番覚えている思い出だった。次は、インタビューで河野先生の返事だ。  子供の時、河野先生は動物が好きで、お父さんも高校の生物(生き物)の先生でした。そのため、生き物がすごく好きで、お父さんの影響で、色々動物が好きになったそうだ。また、動物園つれていてもらえたそうだ。ペットも色々飼っていて、三、四歳からずっと犬がいたそうだ。チャピという名前の犬が飼っていて、ハムスターや熱帯魚(ねたいぎょ、暖かい地域に住んでいる魚)やクワガタ(虫)やリクガメ(大きいカメ)を飼っていて、遊んでいる思い出が残っていたそうだ。また、ハムスターも何匹飼っていて、男の子と女の子がいて、たくさん子供が生まれしまて、家に帰なくてお世話できない時に小学校の友達に「ハムスターがいらない?」で、皆にハムスターを譲って(ゆずる、あげるに当たる)ハムスター友達がたくさんできたそうだ。  子供の時は河野先生は動物園の飼育員(しいくいん、動物を世話する人)か水族館の飼育員になりたがっていた。なぜかというと、飼育の動物よりも水の中にいる動物、小さい魚が好きからだ。で、小学生の時に算数ができなくて、兄弟が二人いって、ご両親は先生で、お母さんさんは国語の先生だった。でも、お母さんは小学校の先生だから、算数も教えるし理科とも教えるし国語も教えるし河野先生は算数が分からない時にお母さんに教えてもらえて、でもできなかったから、いつも怒られてたそうだ。いつもご兄弟と比べられて、「鬼ちゃんおねちゃんはこなに算数出来ないことなかったよ」、そうなすごい記憶があるそうだ。たから、本当に算数ができないということを叱られた。高校生の時にパーマ色々してたりして、お父さんに言わない紙を切ってしてたんだ。最初はお父さんはパーマが気ついてなくって、お姉さんが車でパーマのことを言っていたんだ。それで、「パーマを切けるの」と言って、お父さんは始めして、すごいその...