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上級日本語4のブログ6:春休み

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 皆さんこんにちは、今日は春休みについて書くことにした。春休みが始まる前に色々な中間試験があったので、休みに入ってからは、ゆっくりせずにはいられなかった。もちろん、春休みに漫画を読んだりYTで動画を見たりするというわけではない。実際に今学期をより効率的に過ごすために、講義の録音を見て、フロントエンド・バックエンドプロジェクトの準備もした。例えば、JavaScriptは本当にすごいプログラミングの言語なんだが、学んでいるJavaScriptではHTMLのDOM構造(こうそう)を操作(そうさ)する。それで、DOM構造はJavaScriptとHTMLの関係があるため、最初は学ぶのが難しいと思ったが、逆に理解できるようになった。だから、その時点からフロントエンド・バックエンドプロジェクトの計画を立て、もうレイアウトのデザインは完成した。 もう一つは、野球ワールドシリーズも見ていた。実際に日本対ベネズエラの試合とドミニカ共和国対アメリカの試合を見た。日本対ベネズエラの試合は日本語で見て、日本を応援していたが、悲しいことに日本は負けた。また、ドミニカ共和国対アメリカの試合では、本当に両方のチームのピッチャーが強すぎて、最高の試合だった。この試合では、アメリカが勝った。 皆さんの春休み はどうだったか?何か楽しいことをしたか?ブログを読んでくれてありがとうございます!

上級日本語4のブログ5の近のニュース:生成AIによる偽情報が投票判断に与える問題と対策

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 最近、日本にはSNSや動画サイト(例:YT)では生成AIで作られた動画や画像が急増しています。時に、本物と偽物の動画や画像と見分けがつかないそうです。今月、生成AIが作った動画はYTに投稿(とうこう)された時点では、生成AIで作られたマークがありましたが、Xでは生成AIによるマークとは、示されず拡散(かくさん)しました。NHKによると、40万回以上表示(ひょうじ)されていましたそうです。  もう一つは、ニュース風の偽動画や偽画像に問題されていて、音声で、偽音声として、候補者が引退したかというような嘘が拡散します。さらに、Xでは、ニューズ番組の一場面のように見えますが、実際は生成AIが作られた偽画像です。問題点だったら、衆議院選挙で、投票の判断に影響を及ぼすことです。そのため、桜美林大学平和博教授という平教授をあげたアドバイスには、一目の主なポイントが、SNSや動画サイトでは基本時でも、投票前でも、目にした情報が、他のメディアでも、同じ内容で取り上げれているか、一度目を向けてみること大切です。また、二つ目の主なポイントが情報を見た自分自身の心の動きにも注意を必要があることです。  このニューズでは、平教授の意見に賛成します。なぜなら、ビッグデータの時代に、ますます生成AIの精度が今後も高まっていく予想(よそう)されているからです。そのため、AIは生産だけすることが出来るが、人間的な能力は自分自身の心を持っていることです。だから、本物と偽物の動画や画像があっても、人間の判断力で、挑戦できるのではないでしょうか。  参考文献 選挙の前にたしかめて 生成AIの選挙動画に注意!. NHKニュース. (2026, January 30). https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015039481000

上級日本語4のブログ4:尊敬する政治家

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 実は、私は昔から歴史が好きです。そのため、高校生の時、アメリカの歴史に関する本をほとんど読みました。その中で時に、印象に残っているのは、多くの本が男性の視点から書かれていたことです。アメリカが建国されてから、大統領は男性だけで、女性の社会的な役割は、19世紀以降少しずつ変化していきました。だから、尊敬する政治家は誰かと聞かれたら、やっぱりハリス・カマラだと思います。  ハリスはアメリカ初の女性副大統領で、若い女性たちの将来の可能性を広げたと思います。面白いことに、ハリスのお父さん、お母さん共に政治家ではなかったんです。お父さんは経済学の教授で、お母さんはがんの研究者です。日本の政治制度と違って、二世議員や世襲議員や有名人であるという理由ではなくて、自分の専門知識を生かして、政治家になりました。しかし、2年前に、ハリスは大統領に挑戦しましたが、落選しました。未だにアメリカでは、政治は男性中心であるという考え方が根強く残っています。そのため、女性と男性の平等については、今でも多くの議論が行われています。国民は女性が国家の指導者として、相応しかどうかを議論しています。皆さんも尊敬する政治家はいますか。誰でしょうか。私のブログを読んでくれてありがとうございます。 写真のリンク🔗: https://news.stanford.edu/stories/2020/12/breaking-barriers-madame-vice-president-kamala-harris

上級日本語4のブログ3:子供の頃の残っている思い出についてインタビューの結果

 大人でも、まだ子供の思い出が浮かんできる人々は少なくきたそうだ。だから、機会があったら、子供の時の思い出について、話すことを受け取っている。そこで、このインタビューの話題にした。このインタビューでは、河野先生に様々な質問を話させてくれた。インタビューにおける質問は①一番残っている思い出、②持っていた夢、③叱られて強く覚えていること、④今のご自分にどのような影響を与えたこと、⑤大親友の一番覚えている思い出だった。次は、インタビューで河野先生の返事だ。  子供の時、河野先生は動物が好きで、お父さんも高校の生物(生き物)の先生でした。そのため、生き物がすごく好きで、お父さんの影響で、色々動物が好きになったそうだ。また、動物園つれていてもらえたそうだ。ペットも色々飼っていて、三、四歳からずっと犬がいたそうだ。チャピという名前の犬が飼っていて、ハムスターや熱帯魚(ねたいぎょ、暖かい地域に住んでいる魚)やクワガタ(虫)やリクガメ(大きいカメ)を飼っていて、遊んでいる思い出が残っていたそうだ。また、ハムスターも何匹飼っていて、男の子と女の子がいて、たくさん子供が生まれしまて、家に帰なくてお世話できない時に小学校の友達に「ハムスターがいらない?」で、皆にハムスターを譲って(ゆずる、あげるに当たる)ハムスター友達がたくさんできたそうだ。  子供の時は河野先生は動物園の飼育員(しいくいん、動物を世話する人)か水族館の飼育員になりたがっていた。なぜかというと、飼育の動物よりも水の中にいる動物、小さい魚が好きからだ。で、小学生の時に算数ができなくて、兄弟が二人いって、ご両親は先生で、お母さんさんは国語の先生だった。でも、お母さんは小学校の先生だから、算数も教えるし理科とも教えるし国語も教えるし河野先生は算数が分からない時にお母さんに教えてもらえて、でもできなかったから、いつも怒られてたそうだ。いつもご兄弟と比べられて、「鬼ちゃんおねちゃんはこなに算数出来ないことなかったよ」、そうなすごい記憶があるそうだ。たから、本当に算数ができないということを叱られた。高校生の時にパーマ色々してたりして、お父さんに言わない紙を切ってしてたんだ。最初はお父さんはパーマが気ついてなくって、お姉さんが車でパーマのことを言っていたんだ。それで、「パーマを切けるの」と言って、お父さんは始めして、すごいその...

上級日本語4のブログ2:一番よく覚えている先生は?どうして?

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 子供の頃には色々な活動をしたので、大人になってもその頃の思い出が残っている。小学校5年生の頃に文学の教室で、普通の机に座っていて、ある先生は「マクベス」という小説を読み上げられた。この小説は印刷版(ばん version)だった。同級生もこの本を持っていた。でも、その日は私が本当に嬉しくて、ドリルチームという小学校の踊りの部活動に入っていたので、一月ごとに学校の前で演奏したことについて、鉛筆で紙に書きながら、うわの空になっていた。そこで、レベンスタイン氏が、大声でクラスの前で、私の名前を呼び上げた。私はびっくりして、レベンスタイン氏に書いていた紙を出させられた。また、私に授業でこんな行動はだめだと言ってくれた。だから、今でも、そんな感想を思い出す。皆さんも同じ経験があるのか。ブログを読んでくれてありがとう。

上級日本語4のブログ1:私の冬休み

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皆さんこんにちは、今回冬休みについて書くことになりました。 冬休みは、正直に言うと、期末試験とか三つのコーディングプロジェクトの後で疲れていました。その後、多分一、二週間後に、元気になってから、ちゃんと日本語の勉強に取り組みました。秋学期に読んだ漫画「進撃の巨人」を読み続けて、何回も受身系とか使役系の文が出てきたので、勉強方法として参考になりました。さらに、助詞の勉強もして苦手な助詞を一日一つずつ勉強しました。 その他に、クリスマスとか新年に家族と時間を過ごしました。まあ、日本に没入する勉強法も試しました。これは「今際の国のアリスのシーズン3」という番組を字幕なしで、日本語の聞き取りとか文脈だけで番組を観ました。じゃあ、皆さんの冬休みはどうでしたか。楽しいことをしましたか。ブログを読んでくれてありがとうございました。  写真のソース:      🔗 https://www.entax.news/post/202507080600.html

上級日本語2のブログ10:フォークダンスというメキシコの伝統芸能

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 写真1:The Plaid Press、写真2:Wonderopolis  フォークダンスというのは、バレエやメキシコの伝統的な昔話や踊りをもとにしていて、メキシコの伝統芸能になった。昔々、メキシコの先住民達は踊りを通じて、日常生活の中で儀式(ぎしき ceremony, ritual)を行ったり、宗教的な行事をしたり、政治的な(せいじてき political)行事もした。服も自然をもとに作られていて、果物や花の色を使いながら、顔に色を塗った(ぬる to paint)。つまり、自然を中心とした生活していた。  スペイン人は1517年二月にメキシコに上陸(じょうりく landing)して、1821年のメキシコの独立(どくりつ independence)まで滞在(たいざい stay)した。スペイン人達はメキシコにいるうちに伝統的な習慣を変えようとしたが、逆に先住民やアフリカ人やヨーロッパ人の影響を受けたことによって、文化が混ざった。フォークダンスはこれらすべてに影響を受けた。それだけでなく、メキシコ革命(かくめい revolution)もフォークダンスに影響を与えた。地方によって、フォークダンスはそれぞれの地域の特徴を取り入れたパフォーマンスになった。21世紀にユニークな芸術として知られるようになった。    また、フォークダンスはメキシコのマリアッチの歴史とも深い関係があって、マリアッチはメキシコの伝統的な昔話の歌で、バイオリンやギターやトランペットを使うバンドによって演奏される。フォークダンスにはマリアッチから明るい演奏が取り入れられた。次に、フォークダンスの大切な特徴はタップダンスと同じように、床に速ければ、速いほど、靴(くつ)の底(そこ sole)の四つの部分で、タップ音が鳴る。登場の場面では、仮装や演奏や曲などすべてが組み合わさって(くみあわせる to combine)、立派なパフォーマンスになる。  誰がフォークダンスを作ったかはっきり分からないが、アステカのルーツがあることが分かっている。また、歴史を見れば、その始まりがはっきりしていないことも分かる。でも、現在のフォークダンスは1950年代にヘルナンデス・アマリアさんという人がフォークダンスがメキシコの文化に大きな人気があったので、ダンスを通じて、ダンスのスタイルにこだわらず(こだわる to wo...