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Showing posts from October, 2024

上級日本語1のブログ6:ケアハウスの使うロボット

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  こんにちは!今週は人とロボットの「ElliQ」というケアハウスで使うロボットを話をします。「ElliQ」は歳を取った人にとって寂しいさ(さびしい)を少なくして、応援していて、気持ちが分かるような特徴があります。その他にも健康の気をつけるようにできたり、会話をできたり、ゲームをできたりするのが「LLM」の技術があります。論文について、このロボットはこのロボットの性格(せいかく)には誰が話せるかによって違るそうです。それに「ElliQ」は六十五から百年までアメリカ人のためにロボットの会社は作ったそうです。このロボットの形はランプと同じ形があって、人々と話すとランプの丸(まる)の光が付けます。また、「ElliQ」の大きさはタブレットと同じぐらいです。この論文でも、授業で読んだ読み物と同じように、歳を取った人々はロボットを技術ではなく、友達として考えていました。この第3課の前にはこのロボットがあったかどうか分からなかったが、自分にとって、もともと「LLM」や「ロボット」や「ロボットと人間の関係」などに興味深いがあったので面白すぎると思っています。もっと、同じようなロボットを研究する予定があります。皆さん、他に面白いロボットを知っていますか。知っていたら、推薦してください。 論文のリンク🔗 写真のリンク🔗

上級日本語1のブログ5:若者(わかもの)言葉(youth language)/スラング

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 日本語の若者の言葉は自然な日本語が話せるようになるための一つです。相手がこのような話し方を聞いたら、びっくりされてしまいます。時に私がUSCの会話パートナーが一年生から今まで毎学期してから、もっとぺラぺラ話せるようになりました。相手達から話し言葉だけでなく書き言葉も学んでくれました。こういう言葉は『えぐい』とか『やばい』とか『マジ』とか『ガチ』とか『それな』とか『草』とか『推し』とか『ぴえん』などが学びました。『ぴえん』以外(いがい)ではそんな若者の言葉は男女が使えます。  話し言葉だったら、えぐいは私の一番好きなスラングで、「えぐい」というのは何かすごすぎるかすごすぎないと思う場合は友達と使う言葉です。例えば、野球を話せれば友達が『大谷 翔平(おおたに しょうへい)がホームランをしたよ』と言ったら私がそのプレーヤが好きから『へえ、えぐいな〜』と答えます。というのは、すごすぎると思ったからです。「やばい」と言えば、色々な場合で使える言葉でびっくりした時か何かすごいと思うか何か危ないと使える言葉です。びっくりしたの場合には友達とレストランにいって食べ物が高すぎると、『このレストランやばいね〜』と言ってもいいです。ここでは『高い』という意味です。でも、食べ物がすごくおいしかった場合にも『やばい』と使えます。そして、マジも私の好きなスラングで「マジ」は本当の意味があります。また、「ガチ」も「マジ」と同じような意味があります。例えば、友達が『ねぇ〜今日中間試験だよ』と言ったら、『へぇー、マジ?』と答えます。マジの代わりに『へぇー、ガチ?』と使ってもいいです。それなのスラングも私が好きで「それな」というのは、私もそう思うの意味があります。例えば、友達が「ワンちゃん可愛いな〜」と言ったら、同じ気持ちなら、『それな〜』と答えます。  書き言葉だたら、SNSで最近は草を使いすぎで、「草」の意味は土から緑(みどり)のことですけど、スラングで英語で「LOL」の同じ意味があります。日本人はよく草の代わりにwwwか笑かを使います。例えば、SNSで「映画面白くなかった草」か「映画面白くなかったwww」か「映画面白くなかった笑」と使います。そして、『推し』というのは有名な誰かを守ってるか好きな人の意味です。例えば、私にとって推しはアクターの山﨑賢人(やまざき けんと)です。最後は『ぴえん』は...