ブログ9:「うれしかったこと、いやだったこと」
最近、子供の思い出を考えてから、特別な思い出を覚えてしまいました。小学生の時に両親が私をがんばらせました。両親がいつも良い結果があれば、むくいる(to reward)ようにおもちゃを私に買ってくれました。普段、キュラソーという店で行って、私が良い学生だからおもちゃを調べて私は両親におもちゃを買われました。ところで、キュラソーで毎年にイベントが赤ちゃんから十歳までそのイベントに行きました。イベントでぞう(elephant)に乗られました。ぞうに乗せた思い出が、思った時に嬉しかった思い出でした。特に両親は私と兄をぞうに乗らせました。ぞうは大きすぎて、最高でした。さあ、今もう一度そのイベントに行きたいんですけど、もうあるかどうか分からないんです。 若い時に母の側のカリフォルニアに住んでいた家族と食事をしました。その時に従兄弟と従兄弟の家に遊びに行きましたから嬉しかったことでした。従兄弟は二人がいって、一人は今二十三歳と二十歳のいとこがいったけど、その時は私たち子供でした。ゲームをしたり、レゴと遊んだり、テーブルトップゲームをやたりしました。私たちは同じ年齢だったから、いつも素晴らしかった。でも、特別な休みにその家族か父の側の家族と休みをお過ごしました。父の側なら、二人従兄弟もいたけど、年齢が違いました。私から一人は十二歳上で、他のは七歳上でした。叔母がいつもパーテイを作るのはしましたから、私の家族に招待を出してくれました。でも、そのパーテイで私が知らない人がいましたから、いやだったことでした。パーテイの習慣では人に握手を交わさなければないで、挨拶をしなければなりません。普段二十人か二十五人いるので、私はパーテイに疲れられました。でも、今は大丈夫で、今は多くの人はパーテイに行かないからです。皆さん、私のブログを読むのがありがとうございます。